
目次
- 1 保育園への寄贈品とは
- 2 卒園記念品との違い
- 3 園・先生・園児向けの3種類
- 4 保育園への寄贈品を選ぶ3つのポイント
- 5 園が必要としている物を選ぶ
- 6 安全で管理しやすい物を選ぶ
- 7 長く使える実用品を選ぶ
- 8 保育園への寄贈品おすすめ一覧
- 9 絵本や図鑑
- 10 パズルや知育玩具
- 11 おままごとセット
- 12 三輪車や運動用品
- 13 プールや水遊び用品
- 14 画用紙や制作用品
- 15 収納用品や壁掛け時計
- 16 保育園への寄贈品にテントがおすすめの理由
- 17 園庭やプールで日よけに使える
- 18 運動会や行事でも活用できる
- 19 買い替えや買い足しの需要がある
- 20 名入れで卒園記念を残せる
- 21 保育園への寄贈品を決める流れ
- 22 園へ必要な物を確認する
- 23 保護者の意見と予算をまとめる
- 24 設置場所や保管場所を確認する
- 25 納期や搬入方法を確認する
- 26 保育園への寄贈品におすすめのテント
- 27 ブルームテント2
- 28 かんたんてんと3 スチール&アルミ複合フレーム
- 29 パワーパイプテント エステル帆布白
- 30 まとめ
保育園への寄贈品とは
保育園への寄贈品とは、保護者や卒園児、企業、団体などから、園で活用してもらう目的で贈られる備品や用品のことです。特に卒園の節目には、感謝の気持ちを込めて寄贈されることがあり、絵本、遊具、収納用品、日よけ用テントなどが選ばれています。
卒園記念品との違い
保育園への寄贈品と卒園記念品は、贈る相手と使用する目的が異なります。
寄贈品は保育園に贈り、卒園後も在園児や先生が共同で使う備品です。
一方、卒園記念品は、卒園児本人に渡す品や先生への贈り物、園へ寄贈する備品などを指す言葉として幅広く使われています。
ただし、園に贈る備品を卒園記念品と呼ぶ場合もあるため、名称だけで判断する必要はありません。
品物を選ぶときは、誰に贈るのか、誰が使用するのか、どこで保管するのかを明確にすると、保護者同士でも意見をまとめやすくなります。
園・先生・園児向けの3種類
保育園に関係する寄贈品や卒園記念品は、贈る相手によって園向け、先生向け、園児向けの3つに大きく整理できます。
誰に贈るかによって適した品や選ぶ基準が異なるため、最初に対象を決めておきましょう。
保育園への寄贈を目的とする場合は、個人へ配る品よりも、複数の園児が使える物や保育環境の改善に役立つ物を優先するとよいでしょう。
保育園への寄贈品を選ぶ3つのポイント
保育園への寄贈品は、価格や見た目だけではなく、必要性、安全性、実用性を基準に選ぶことが大切です。
園内で実際に使う場面を想像しながら、受け取った後の管理まで考えて候補を絞りましょう。
園が必要としている物を選ぶ
保育園への寄贈品は、園が実際に必要としている物を優先して選びましょう。
保育園では、古くなった備品を買い替えたい場合や、園児の増加に合わせて用品を買い足したい場合でも、予算の都合ですぐに購入できないことがあります。
絵本や画用紙などの消耗品を求めている園もあれば、三輪車、収納棚、テントなどの大型備品を必要としている園もあります。
すでに十分な数がある物や、園の方針に合わない物を贈ると、活用してもらえない可能性があります。
不足している物や買い替えを予定している物を選ぶことが、園に喜ばれる寄贈品につながります。
安全で管理しやすい物を選ぶ
保育園では幅広い年齢の子どもが生活するため、寄贈品には高い安全性と管理のしやすさが求められます。
小さな部品が外れる物、角が鋭い物、壊れやすい物は、誤飲やけがにつながるおそれがあります。
おもちゃや遊具を選ぶ場合は、対象年齢、素材、耐久性、部品の大きさを確認しましょう。
布製品や水遊び用品では、洗いやすさ、乾かしやすさ、消毒のしやすさも重要です。
先生が無理なく点検や手入れを続けられる物を選ぶと、園児が安全に長く使えます。
長く使える実用品を選ぶ
寄贈品を長く活用してもらうためには、使う機会が多い物、丈夫で壊れにくい物、手入れしやすい物を選びましょう。
長く使えるかを判断するときは、購入価格だけではなく、使用頻度、耐久性、修理の可否も確認することが大切です。
毎年繰り返し使える物のほうが、園にとって役立つ寄贈品になります。
保育園への寄贈品おすすめ一覧
保育園への寄贈品には、日常的に使う消耗品から、園庭や行事で活用する大型備品まで、さまざまな選択肢があります。
ここでは、園児の遊びや学び、先生の保育、園内の環境づくりに役立つおすすめの品を紹介します。
絵本や図鑑
絵本や図鑑は、読み聞かせ、自由遊び、園児の興味や疑問を深める活動に活用できる定番の寄贈品です。
保育園の絵本は多くの園児が毎日手に取るため、ページが破れたり、表紙が外れたりして買い替えが必要になります。
0歳から2歳向けには、厚紙で作られた丈夫な絵本や、色、音、動物を楽しめる内容が向いています。
3歳から5歳向けには、物語を楽しめる絵本、季節や行事を扱った絵本、動物や乗り物の図鑑などがおすすめです。
園内に同じ本がある可能性もあるため、購入前に蔵書や希望するテーマを確認しましょう。
複数冊を贈る場合は、特定の年齢に偏らないように内容を分けると、園児の成長に合わせて活用できます。
パズルや知育玩具
パズルや知育玩具は、園児が遊びながら考える力や手先を使う力、集中して取り組む経験につながる寄贈品です。
パズルには数ピースの簡単な物から数十ピースの物まであり、年齢や発達に合わせて難しさを選べます。
積み木、ブロック、型はめ、ひも通しなども、幅広い年齢で使いやすい知育玩具です。
保育園では複数の園児が同時に遊ぶため、部品の数が多く、何人かで共有できるセットが向いています。
小さな部品が含まれる商品は対象年齢を確認し、乳児が過ごす場所へ持ち込まないように管理する必要があります。
パズルはピースを紛失しやすいため、ジッパー付きの収納袋やケースを一緒に用意すると管理しやすくなります。
おままごとセット
おままごとセットは、園児が日常生活をまねしながら、会話、役割分担、想像力を育てられる人気の遊具です。
保育園では多くの園児が繰り返し使うため、食材や食器が壊れたり、部品が不足したりしやすくなります。
寄贈品として選ぶなら、1人用の小さなセットより、食材、調理器具、食器が多く入ったセットがおすすめです。
木製のおままごと用品には、手触りがよく、耐久性に配慮された商品もあるため、園への寄贈品の候補になります。
ただし、木製品は塗装がはがれたり、欠けたりした部分がけがにつながる可能性があります。
購入時には、対象年齢、塗料の安全性、角の加工、部品の大きさを確認しましょう。
三輪車や運動用品
三輪車や運動用品は、園児が体を動かす遊びや順番を待ちながら友達と遊ぶ経験につながる寄贈品です。
三輪車は園庭遊びで人気がありますが、人気の高い三輪車を1台だけ追加すると、利用希望が集中する可能性があります。
園児の人数や現在の保有台数を確認し、必要に応じて同じ種類を複数台用意すると使いやすくなります。
保育園では複数の園児が交代で使うため、機能が多い物より、操作が簡単で丈夫な構造の物が適しています。
三輪車以外では、ボール、フラフープ、なわとび、平均台、運動マットなども日常保育や運動会で活用できます。
プールや水遊び用品
プールや水遊びを実施している園では、関連用品の買い替えや買い足しが必要になることがあります。
ビニールプールは園児がふちに触れたり、乗ったりすることで傷みやすく、穴が開くと補修や交換が必要になります。
園へ贈る場合は、対象年齢、園児の人数、設置できる広さを確認してからサイズを選びましょう。
水鉄砲、じょうろ、バケツ、水車などの水遊び用品は、同じ物を複数用意すると園児同士で分けやすくなります。
水を使う用品は、使用後に洗って乾かす必要があるため、水切れがよく、重ねて収納できる物が便利です。
足元に敷く水遊び用マットや、用品を乾かす収納かごなども、園の希望に合わせて検討するとよいでしょう。
画用紙や制作用品
画用紙や制作用品は、季節の工作、壁面飾り、行事の準備などで大量に使うため、園内で消費しやすい実用品です。
画用紙、模造紙、折り紙、のり、色鉛筆、クレヨン、油性ペンなどは、保育園で日常的に使用されます。
高額な寄贈品を用意しにくい場合でも、複数の制作用品をまとめれば、園にとって役立つ寄贈品になります。
ただし、園によって使用しているメーカーやサイズが決まっている場合があります。
画用紙の大きさ、ペンの太さ、のりの種類などを事前に聞いておくと、現在使っている用品と合わせやすくなります。
使用する用品を収納ケースにまとめて贈ると、園内で分類しやすく、受け取った後すぐに使えます。
収納用品や壁掛け時計
収納用品や壁掛け時計は、保育室の環境を整え、先生の作業と園児の生活を支える寄贈品です。
おもちゃ、絵本、制作用品を分類できる収納棚やケースがあると、園児自身が片付けやすくなります。
収納用品を選ぶ際は、設置場所の幅と高さを測り、扉や引き出しが通路をふさがないか確認しましょう。
園児が使う場所では、角が丸く、倒れにくく、指を挟みにくい構造が適しています。
壁掛け時計は、先生が保育の時間を管理するだけでなく、園児が時間に関心を持つきっかけにもなります。
時計を寄贈する場合は、遠くから数字が見やすく、秒針の音が小さい物を選ぶと保育室で使いやすくなります。
保育園への寄贈品にテントがおすすめの理由
テントは、日よけ用品としてだけでなく、園児の活動を支え、先生の準備を助ける備品として活用できます。
さらに、名入れによって卒園の記念も残せるため、保育園への寄贈品としておすすめです。
園庭やプールで日よけに使える
保育園では園庭遊びや水遊びを行う機会が多いため、直射日光を避けられる場所を確保することが大切です。
日よけ用テントがあれば、園児が遊びの途中で休憩したり、水分を取ったりする場所を作れます。
プールや水遊びでは、水に入っている間も日差しを受けるため、遊び場の一部や着替えを待つ場所に日陰があると便利です。
園庭に常設の屋根がない保育園では、必要な日だけ設置できるテントが環境づくりに役立ちます。
テントを選ぶ際は、日よけ性能だけでなく、UVカット性能、防水性、固定方法を確認しましょう。
強風や悪天候のときは使用せず、重りや固定ロープを使って安全に設置することも重要です。
運動会や行事でも活用できる
テントは、普段の外遊びに加えて、運動会、夏祭り、入園式や卒園式などの行事でも活用できます。
運動会では、園児の待機場所、救護場所、受付、放送用の場所など、目的に応じて使い分けられます。
夏祭りや地域交流会では、飲み物の配布場所や出店の屋根としても利用できます。
屋外で行う入園式や卒園式では、受付や荷物置き場として設置することも可能です。
年間を通して複数の場面で使えるため、使用する季節が限られる用品よりも活用する機会を確保しやすくなります。
同じ規格のテントを複数台そろえれば、行事の規模に合わせて並べて使用できます。商品によっては、専用の連結金具や雨どいなどを使用して連結することも可能です。
買い替えや買い足しの需要がある
保育園で使用するテントは、屋外で日差し、雨、砂ぼこりにさらされるため、長く使うと天幕の汚れ、生地の破れ、フレームのゆがみが発生します。
運動会や夏祭りなどで複数台を同時に使う園では、園児数や行事の規模に合わせて買い足しが必要になる場合もあります。
寄贈を検討する際は、現在使用しているテントの台数や状態を園へ確認しましょう。
天幕やフレームの一部を交換できる商品なら、破損した場合もすべてを買い直さずに使い続けられます。
交換部品の有無や修理への対応まで確認すると、園の将来的な負担を抑えられます。
名入れで卒園記念を残せる
テントの天幕には、園名、卒園年度、「卒園児一同」などの文字を加工できるため、実用品と記念品の役割を両立できます。
「○年度卒園児一同」などの文字が入っていれば、卒園後もどの年度に寄贈された品なのかが分かります。
園名やロゴを入れたテントは、運動会や地域行事で使用した際にも、どの園の備品なのかを見分けやすくなります。
ただし、名入れの文字が大きすぎたり、園の雰囲気に合わない色を使ったりすると、使いにくく感じられる場合があります。
文字の内容、位置、色、書体は、注文前に園へ確認しましょう。
個人名や園児の写真を大きく入れるよりも、園名や卒園年度を簡潔に加工したほうが、長期間にわたって使いやすくなります。
園の備品として自然に使えるデザインにすることが、名入れテントを長く活用してもらうポイントです。
保育園への寄贈品を決める流れ
保育園への寄贈品を円滑に準備するには、園の希望を確認し、保護者の合意を得てから注文する必要があります。
特に名入れテントなどの大型備品は、製作や搬入に時間がかかるため、早めに準備を始めましょう。
園へ必要な物を確認する
寄贈品を決める前に、園長や担任の先生へ、寄贈品を受け入れているか確認します。
保育園によっては、保護者からの贈り物を受け取らない方針や、受け入れる品の条件を設けている場合があります。
受け入れが可能な場合は、不足している備品、買い替えたい物、希望する仕様を聞きましょう。
「寄贈品を検討しているため、園で必要な備品があれば教えてください」と伝えると、自然に希望を確認できます。
テントを候補にする場合は、希望するサイズ、使用人数、色、名入れの可否、現在使用しているテントの種類も確認します。
園から複数の候補が出た場合は、予算や納期を比べたうえで保護者へ共有しましょう。
保護者の意見と予算をまとめる
園の希望を確認した後は、保護者へ候補と予算を共有し、負担額、品物の内容、集金方法について合意を取ります。
寄贈品に対する考え方や支払える金額は家庭によって異なるため、一部の保護者だけで決定しないことが大切です。
対面で集まる時間を作りにくい場合は、連絡用アプリやSNSのグループを使ってアンケートを取る方法があります。
予算を決める際は、商品代だけでなく、名入れ費用、送料、搬入費、固定用の重りなども含めて計算しましょう。
テントはサイズや仕様によって価格が異なるため、予算内でどの機能を優先するかを明確にします。
購入後は、集金額、商品代、追加費用、残金の扱いを保護者へ報告すると、会計を透明にできます。
設置場所や保管場所を確認する
大型の寄贈品を選ぶ場合は、使用中の広さだけでなく、搬入経路、設置場所、収納場所を確認する必要があります。
テントは展開時に広い場所を使い、収納時にも長さや重量があるため、保管庫や倉庫に入るかを確かめましょう。
園庭の広さに対してテントが大きすぎると、避難経路や園児の遊ぶ場所をふさいでしまう可能性があります。
門、玄関、廊下、階段などが狭い場合は、梱包した状態で搬入できないこともあります。
展開サイズだけではなく、収納サイズと本体重量も園へ伝えましょう。
テントを固定する重りやロープを一緒に保管できるか確認すると、使用時に備品を探す手間を減らせます。
保管場所まで決めてから購入すれば、寄贈後も園が管理しやすくなります。
納期や搬入方法を確認する
寄贈品を卒園式や謝恩会で渡す場合は、使用する日から逆算して注文期限、製作期間、配送日を確認します。
既製品であっても、卒園シーズンには在庫が少なくなったり、配送が混み合ったりすることがあります。
名入れテントは、デザインの確認や加工作業が必要となるため、通常の商品より納期が長くなります。
文字の内容や書体に修正が入る可能性も考え、余裕を持って注文しましょう。
大型の商品は通常の宅配便ではなく、時間指定が難しい配送方法になる場合があります。
園へ直接送る場合は、受け取れる曜日と時間帯、荷下ろしを手伝える人がいるか、配送車が園の近くまで入れるかを確認します。
卒園式までに現物が届かない場合は、商品の写真や内容を記した目録を贈呈し、後日納品する方法もあります。
保育園への寄贈品におすすめのテント
テントは、園児の外遊び、先生の保育活動、運動会などの行事に役立つ実用的な寄贈品です。
園児と先生の両方に役立ち、卒園後も長く使える品を選びたい場合は、設営しやすく、安全性に配慮され、利用場面が多いテントがおすすめです。
ここからは、保育園への寄贈品としておすすめのテントを紹介しますので、ぜひ参考にしてください。
ブルームテント2
軽くて丈夫なアルミフレームを採用した、コストパフォーマンスに優れたワンタッチテント!
- 51,865円(税込)~171,600円(税込)
- 1.8m×1.8m~4m×8mの5サイズ
- 天幕カラーは白・青・緑の3色
フレームには軽くてさびにくいアルミを採用しており、支柱は強度に配慮した40mmの六角形で作られています。
天幕には、ポリエステル生地の裏側へPVCコーティングを施し、遮光性、遮熱性、防水性を高めています。
さらに、天幕は日本防炎協会の基準に適合した「防炎製品認定品」です。
キャスター付きの収納バッグが付属しているため、園内での移動もしやすく、杭やロープ、天幕などの付属品もまとめて保管できます。
フレームなどが破損した場合は、必要な部品を1個から購入できるため、テント本体をすべて買い替えることなく長く使える点も特徴です。
横幕、遮熱シート、庇テント、テント用ウェイト、キャスターなどのオプションもそろっており、使用する場所や季節、行事の内容に合わせて機能を追加できます。
園名や卒園年度の名入れにも対応しているため、園児と先生が使える実用品として役立ちながら、卒園の記念も形として残せます。
詳細はこちら
かんたんてんと3 スチール&アルミ複合フレーム
丈夫なアルミ柱と防炎天幕を採用した、設営しやすいワンタッチテント!
- 50,215円(税込)~131,285円(税込)
- 1.8m×1.8m~3m×6mの9サイズ
- 天幕は単色や複数色を含む全13色
柱にはさびに強いアルミを採用し、トラスバーには内外に防錆加工を施したスチールを使用しています。
さらに、負荷がかかりやすい柱上部には補強パイプを入れた二重構造が採用されています。
天幕にはポリエステル500Dを使用し、UVカット率99%以上に加えて、防水、防炎、はっ水加工も施されています。
高さ調整にはロックレバー方式を採用しており、手を挟む危険や誤操作による部品の破損を抑えながら高さを変えられます。
横幕、加重プレート、ウェイトバッグ、砂袋、運搬用キャリーなどのオプションも用意されており、使用環境に合わせた安全対策が可能です。
園名や卒園年度の文字、ロゴも入れられるため、園児と先生が使える実用品として活用しながら、卒園の記念も残せます。
詳細はこちら
パワーパイプテント エステル帆布白
さびに強いメッキ鋼管と厚手のエステル帆布を採用した、耐久性に優れた組立式テント!
- 68,200円(税込)~289,300円(税込)
- 1間×1.5間(1.77m×2.67m)~3間×5間(5.31m×8.85m)
骨組みにはさびに強いポストジンク加工を施したメッキ鋼管を採用しており、学校や公共施設での長期使用にも適しています。
屋根幕には、トラック用シートにも使われる厚手のエステル帆布を使用し、耐久性に加えて、UVカット加工と防水加工が施されています。
横幕を追加すれば、救護場所や防災時の一時的な待機場所として、周囲からの視線を遮りながら活用することも可能です。
園名や卒園年度、寄贈団体名の文字入れにも対応しているため、丈夫な園内備品として活用しながら、卒園の記念も残せます。
詳細はこちら
まとめ
保育園への寄贈品は、園が必要としているか、安全に管理できるか、長く使えるかを確認することが大切です。
絵本や知育玩具、運動用品なども役立ちますが、園庭遊びや水遊び、運動会、入園式、卒園式まで幅広く使えるテントは、実用性の高い寄贈品です。
テントマーケットでは、幼稚園・保育園向けのテントをまとめて確認できます。
サイズや機能、価格を比べながら、園庭の広さ、使用人数、保管場所に合うテントを選びましょう。
保育園への寄贈をご検討中のお客様は、こちらのページにおすすめ商品をまとめておりますので、ぜひご覧ください。






























