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防災・災害時に活躍する丈夫さ

防災・災害・避難所用
テント

  • 予期せぬ災害や防災用
  • 長期間の避難生活にも対応
  • 災害時に居住・医療スペースに
防災・災害・避難所用テント
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お客様レビュー

購入者

屋外でも避難場所として使用できるそうなので購入しました。
生地もしっかりしていて窓もあるのでいざという時に使えるなと思いました。
使う機会がないことが一番ですが、もし使用することがあれば活躍することを祈っています。

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購入者

横幕がセットになっていて多目的に使用できるとのことでこちらを購入しました。
組立方法の図面も同封されていたので、初めての設置も簡単にできてよかったです。
このようなテントが1台あると、急な悪天候時も助かるのでとても便利です。

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購入者

地震などの災害時に備えたいと思い注文。
らくらくシェルターテントRS-18と悩みましたが、外でも使える方が良いかと思いDXの方にしました。
しっかりした作りで、広さも十分。大人が横になることも出来ます。

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購入者

会社の緊急時の備品として購入しました。
試しに広げてみたところ、簡単に十分な広さの仕切りが出来上がり購入してよかったと感じました。
使うことがないに越したことはありませんが、いざという時のためにもう一台購入を検討しています。

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購入者

万が一の事態に備えて購入しました。避難所内で生活を余儀なくされる場合にプライベート空間を簡単に作れるのがとても良いなと思いました。
天面をメッシュにしたり開閉したりできるようなので時と場合によって使い分けようと思います。

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購入者

町内会で使用するために購入しました。
設営も簡単で女性だけでも組み立てることが出来ました。価格も手頃なので助かります。
季節のイベントや、災害時に活用していきたいと思います。

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購入者

新年早々に発生した能登半島地震のことを想像しながら、2基のテントを初めて設営しました。1基目は少し手間取りましたが、2基目はあっという間に設営することができ、簡単だったねと皆で話しました。文字の大きさも想像しているより大きく、テントの天井が高いので他のテントより目立つと思います。
地震発生時には、まずテントを設営して命を守る場所として使用しますが、緊急時だけでなく普段使いもしようと話し合っています。ありがとうございました。

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購入者

先日イベントがあり「らくシェル」使わせて頂きました。
海水浴場に隣接した場所だった為、ほぼ日陰がなく暑かったので「らくシェル」すごく助かりました。
天井はメッシュにして出入口は開けたままにして使用しました。
この状態で陰ができて風も通りました。

「側面にも窓があると良いのにな~」と思いました。

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購入者

骨組組み立ての際に、形状把握がすごく楽で分かりやすかった。
弊社は二人で組み立てを行ったため、広げるのに時間と労力がかかった。
それ以外は比較的にスムーズに行えた。
ロゴの部分はもう少し大きめにできると目立って良いと思う。
全体的にシワが目立つ。
幕の収納が難しく、次回シワが目立ちそうで怖い。

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購入者

町会の防災用テント(避難受付)として購入。大きさ形状、強度とも理想的なテントです。
組み立ては慣れれば問題ないレベルと言えますが強度的にしっかりできている分、組み立てに苦戦しました。(かなりの力技)
通常使うテントではないため、もう少し組み立て易いと満点です。
組み立てのポイントを解説した図解があればと思いました。

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購入者

この日は河川敷だったので皆さん寒さ対策でたくさん着込んで来ていましたが
日中は日が差していて熱く脱いだりしたいのですが外なので更衣室は無く男性はその場で脱いだりしていましたが
女性は出来ないので…。
私達が「らくシェル」の中で着替えているのに気が付き隣に居たチームさんは借りに来ました。

・中で座った時に周りが見えるように側面に1ヶ所、目線の高さに天井みたいな窓があると良いな。
・天井が三角じゃないから雨がたまってしまうのが理由で屋内仕様になっているのなら内側の真ん中で突っ張り棒みたいなので棒で持ち上げたら三角屋根みたいになって雨が流れるから雨の日も使えるんじゃないか。
・主催者の方は今回、女性の方でしたが、やっぱり関係者の中でもあれ(らくシェル)いいな。
 ポケットが付いてるから「女子更衣室」など書いて入れれば分かりやすいし、2台あれば外のイベントで皆さんに更衣室として用意、提供できるね。などなど
皆さん災害用・避難所用としてでわなくワンタッチイベントテントとして使う感覚の意見・感想でした。

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ブルームテント2

当店特別価格 ¥ 51,865 税込
当店人気No1のイベント・催事用ワンタッチテント。特許出願中の注目商品。

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Questionよくあるご質問

「らくらくシェルターテント」と「らくらくシェルターテントDX」は何か違いますか?

一番大きな違いは「らくらくシェルターテント」は屋内用。「らくらくシェルターテントDX」が屋内外兼用となっております。らくらくシェルターテントDXは耐水圧2000mmとなっておりますので、屋根がなく雨が降っている環境でもご利用いただけます。

他に災害用のグッズは販売していますか?

LED投光器の取り扱いがございます。停電時などの備えとしておすすめの商品となっております。
https://www.tentmarket.co.jp/c/optionhin/bloomtent_ledfloodlight

避難所でテントを使ってもいいんですか?

自治体や避難所のルールによります。
避難所によっては「個別スペースの確保」としてテントの使用を推奨しているところもありますが、使用できない場合もあります。
事前に住民や避難所の管理者に確認することをおすすめします。

個人用に買おうと思うのですが、保管スペースに不安があります。コンパクトに収納できるテントはどれですか?

らくらくシェルターテントシリーズがおすすめです。折りたたみ式&収納バッグ付きです。
https://www.tentmarket.co.jp/bousai/

横幕はあったほうがいいですか?

横幕があることで、周囲の視線を遮ることが出来ます。プライベート空間が確保されることで着替え等を安心して行えます。

なぜ車中泊は危険なのか?
災害用のテントを備えよう

大地震が起きると自宅にいるのが危険になることもあります。 そのような場合は指定の避難場所や被災者用に設置されたテント村に避難しますが、プライバシーなどの問題で自家用車に車中泊をするケースも多いようです。 しかし車中泊を続けると、健康被害を受けるリスクが高まるといいます。

避難所の実態

避難所の実態

避難所の実態

2016年の熊本地震では、多くの被災者が車中泊をしました。 避難所には多くの人が集まり、いつ終わるともしれない生活を強いられます。 ここで問題になってくるのが、衛生面とプライバシーです。 避難所には使いやすいトイレがほとんどなく、トイレに行きたくないという思いから飲食を控えてしまう方がいます。 それによって体力を失い衰弱してしまい、いわゆる震災関連死をする方も少なくありません。 食中毒も大きな問題です。 テーブルのない床での飲食は不衛生ですし、手洗いやうがい用の水を確保するのが難しいため、熊本地震では避難所で食中毒が発生しました。 食中毒もまた震災関連死につながります。 南海トラフ地震では、衛生面の問題での震災関連死が100万人規模に拡大するとの予想もされています。 写真は車中に留まることをできるだけ避けるため開発した、屋外でも横になれるプライベートテント「らくらくシェルターテントDX」です。

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車中泊でエコノミー症候群に

車中泊でエコノミー症候群に

車中泊でエコノミー症候群に

けれども、災害時の衛生問題は改善されつつあります。 熊本地震のテント村では、においの出ない清潔な洋式トイレの「ラップポン」などを設置することで1カ月もの間被災者の健康を守りました。 しかし避難時のプライバシーの問題は依然として改善されにくいままです。 体育館などに避難すると、限られたスペースで他人と共同生活しなければなりません。 熊本地震ではそのストレスもあり、自家用車で車中泊をする人も数百人いたそうです。 一見プライバシーが守られる安全策のように見える車中泊ですが、キャンピングカーでもなければ避難所よりも狭いスペースで眠ることになります。 そのため運動不足に陥り、血管の中に血栓が発生。 エコノミークラス症候群はそうしてできた血栓が肺動脈に到達し、最悪の場合は突然死に至るというものです。 車中泊を避け、エコノミークラス症候群になるリスクを解消するためプライバシー保護に特化した防災テント「らくらくシェルターテント」は今各地の自治体様からも多くの注目を集めています。

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自分で使えるテントを持とう

自分で使えるテントを持とう

自分で使えるテントを持とう

このように、災害時は身の安全だけでなくプライバシー保護にも注目する必要があります。 車中泊よりもおすすめなのが災害用テントを所有しておくことです。 テントがあれば野外でも避難生活ができますから、駐車できるスペースが確保できるのならテントを張ったほうがエコノミークラス症候群対策になります。 操作もワンタッチ式の簡単なものが多く出ており、何度かテントを張る練習をしておけば非常時にも安心して取り扱えます。 自治体などでも災害用のテントをあらかじめ多数準備しておくことで、被災者の健康被害や震災関連死を大幅に減らせるでしょう。 いつ起こるかわからない自然災害への対策として、ぜひ災害用のテントを用意してみてください。 写真の「ブルームテントSF」は災害時だけでなくマルチに活躍できる多目的テントです。

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以上、防災・災害用テントについてご紹介しました。 他にもさまざまなタイプのテントを用意しております。 利用条件・ご予算に合わせて、ご検討ください。 なお、無料見積もりに対応しております。 メールまたはお電話でお気軽にお問い合わせください。

防災・災害・避難所用テントの選び方

災害はいつも突然起こるもの。そんな時は簡単に設置ができ、すぐに使用できるテントが必要です。テントがあれば、屋外では避難所の本部や配給所、仮設の診療所など必要なスペースが確保でき、目隠し目的や雨風の侵入を防ぐ横幕を設置することも可能です。また、屋内ではプライバシー保護や感染症予防として個々の仮設住居スペースが確保できるため、ストレス軽減に役立ちます。いち早く対応する必要がある場所には簡単に設営できるワンタッチ式のテントを、過酷な状況下では強度がある丈夫なフレームを、など使用環境に応じた商品をお選びいただけます。万が一の災害時に備え少しでも安心・安全な環境を確保できるように準備しておくことが大切と言えるでしょう。